謹賀新年

2022年明けましておめでとうございます。

音楽活動って多種多様になっていて

皆様の人生において音楽って色んな意味合いがあると思います。

自分の音楽が誰かにとって必要なものになるかどうかは

わからないけど、それでも誰かの背中を支えることはできたらいいなと

思って日々活動してます。

なんて大層な事の様に行っておりますが

より良き日々になる様に音楽と共に

その1ページになる事ができたら幸いでございます。

という事です。別におこがましく自分がならなくとも

世の中にはたくさんの素晴らしい音楽が溢れているから

それはそれで良いのですが(笑)

そんな事はさておき2022年も皆様にとって素晴らしい年になります様に。

本年もよろしくお願い致します。

2021有難う御座いました。

2021年も暮れていきます。

スタジオにて持ち曲のリアレンジを重ね重ねた1年でした。

作品を発信していないので

ご覧頂いている方は何が何だかと思われるかも知れませんね(笑)

しかし自分達にとって大変実り多き2021年となりました。

いずれにせよ2021年は過ぎていきます。

本当に有り難う御座いました。

2022年にたくさんの願いを込めまして

良い1年になります様に。

いつもリズム&ムードを提供してくださるドラムス窪耕一郎さん。

アレンジの中枢。サウンドの心臓を担うAGさん。

AGさんは心臓で鈴木は肝臓です(笑)

2022年皆々様が素晴らしき1年となります様に。

笑顔あふれる、そんな毎日を望みます。

誕生日になるということ

どうも、シンガーソングライターの鈴木友和です。
9月26日に誕生日を迎え44歳になりました。

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皆さん誕生日ってどう思いますか?

僕は30歳を超えたあたりから誕生日がそれほど
「嬉しい」というものではなくなり、
正直1年に一度仕方なく訪れる日と言っても
過言ではないという感情さえあるものとなっております。

ところが友人知人の誕生日となると別で

「おめでとう!」「良い歳になるといいね」

と、いうように祝いの気持ちが溢れてきます。

自分自身にも友人やお世話になってる人達から
「おめでとう」という言葉を頂いたりもします。
そこは本当にありがたいですね。とても嬉しくなります。

ということは、つまり誕生日とは

「大切な人をお祝いしたい日」

なんじゃないかと思います。


もちろん、
「生まれたことに感謝する日」とか「母に感謝する日」
とか、人によってたくさんの意味がありますよね。

だから一概に定義はないのですが、
僕にとって誕生日は
「周囲に感謝する日」ですね。

自分自身の感情だけにフォーカスしたら
そんなに嬉しくはないんですけどね(笑)

でもキリもいいので、区切りとして
改めて周囲にありがとうという思いを馳せる日です。
元旦みたいだね(笑)

ちなみにアメリカの小説家マーク・トゥエインの格言で

「人生で最も重要な日を二つ挙げるなら、それは生まれた日と、その理由を見いだした日だ」

よ、あります。素敵ですね。

生まれた理由を見いだした日か・・深いな(笑)

ちなみにマークトゥエインってディズニーランドの
アトラクションでマークトゥエイン号って遊覧船の名前でありましたね。
「トムソーヤの冒険」という作品の著書として有名です。

良き歳したいと思います!

水色のムスタング

スタジオ作業でした。

夏の新しい曲をクリエイト。

もうすぐ夏も終わっちゃうけど、、

いや、まだまだ夏は終わらない(笑)

そしてドラムの窪さんが新しいギターを

購入したというコトで持ってきました。

Fenderのmustangというギターです。

水色でとてもポッポな、もといポップなカラーで

大変素敵なギターでした。

スタジオが試奏大会へ(笑)

新しいギターは心も弾みますね。

窪さんはギターが弾けるドラマーなのです。

9月に入りました。

早いものでもう9月ですね。
2021年も残すところ後4ヶ月!
みなさま、如何お過ごしですか。
コロナ禍の頃中、出来ないことだらけですが
その中でもやれることもあると思います。
日々の中、楽しみながら出来ること
ちょっとでもやれたら素敵だなって思います。
お身体に気をつけながら
乗り越えて参りましょうではありませんか!
回線対策はどうか万全に。